何事も無かったかのように朝食をとる兄夫婦と僕. 僕は義姉さんを見ながらトーストを頬張った. 学園で, いつもと違う僕に気付いた美沙が話しかけてきた. 「今日は, どうしてそんなに明るいの?」「君のおかげさ」「?」. それは本当だった. 美沙の「私なら復讐する」という言葉がきっかけだったのだ. 夕方, 「何も無かった事にしましょう」という義姉さん. 「兄さんに話してしまえば…何なら僕が言おうか?」義姉さんは驚いていた. その脅えた義姉さんを見てるうちに, 欲望を抑えられなくなった僕は, 再び義姉さんを僕のモノにした. ジョーカーを手にしたものは強い. そんな僕の愛撫に, 「だめ, やめて, そんなこと」と言いながら, 義姉さんは昨日にもまして感じている. 僕はしっかりと愛撫して, 義姉さんの体をたっぷりと楽しんだ. 乳首を嘗め回し, クリトリスを愛撫し, 後ろから責め立て, 「正気に戻って」という義姉さんの中に, 激しく精を注いだ. 次の夜, 家では兄の食事が用意してあった. 「今日はお預けか…」, 11時を回っても兄は帰らない. 「騙したな, お仕置きだ!」僕は, 義姉さんが寝ている寝室に行き, 義姉さんを責め立てた….
「貴史さん…貴史さん…」僕は至福の時を迎えていた. 「貴史さん…遅刻するよ」ベッドで目覚めた僕の目の前には, 僕の憧れの人…美和さんが微笑んでいる. だが, 美和さんは僕の兄である智史の奥さん, つまり兄嫁なのだった. 僕の名は, 神楽貴史. 両親亡き後, 一流商社でエリートコースに乗った兄貴は, 僕の面倒を見ている. 兄貴のおかげで普通に学園に通い暮らせているわけだが, 僕は兄に感謝するというより, 別の感情に日々苦しめられることになった. 嫉妬…容姿, 勉強, スポーツ, 全ての面で僕より優れた兄貴…. 最も僕を苦しめたのは, 兄嫁の美和さんの存在だった. 同じマンションの別棟に住んでいた彼女は, 朝僕にいつも笑顔で挨拶してくれる憧れの女性だったのに, その美和さんをも兄は奪い去ったのだ….
杉浦は, 看護婦の健康診断を担当し, 七海を裸にして迫る. 抵抗する七海にボイスレコーダーを聞かせ, 自由を奪うと七海を執拗なまでに攻めまくる. 初めは抵抗していた七海だが, 次第にその快感におぼれていく自分を発見する. 一方, 杉浦の失脚を画策する影元は, 自宅の資料から, 杉浦の姉にまつわる新聞記事を発見し, 院長が開業する前の古い事件を知る. 「これで, この病院は俺のものだぜ」薄汚い自室で小躍りする影元であった. 七海に続き, 杉浦の健康診断を受けたのは珊瑚だ. あこがれていた杉浦に, 優しくキスをされ, すべてを委ねてくる珊瑚. 「先生, 私, 患者さん思いの先生みたいな立派な看護婦になりたいんです. 」その言葉に反応し, 復讐心にひるみを見せる杉浦. それは, 姉が死んで医学を志したとき, 彼が母に言った言葉だった. 日曜日, 七海を自宅に呼び出した杉浦は, ビデオで七海との変態プレイを録画し, 翌日, バイブレーターを付けて回診するように命令した….
水野総合病院は, 院長の水野忠彦が経営する総合病院である. その外科診療室で, 看護婦の藤野紫織が患者の腕の傷を消毒している. たちの悪い患者は, 紫織の尻を触り, いやらしいことを口走っていた. ついたての反対側で, その様子を聞いていた外科医の影元仁は, 患者が帰ると, 紫織に「触られてうれしかったんだろうが, この好きもんが」と, 悪態をつき紫織を後から…. 影元はある日, 院長から杉浦誠の紹介を受ける. 杉浦誠は30歳そこそこの内科医で, T大出の秀才であり, 超二枚目. 早速, 看護婦達は舞い上がる. 院長の後釜を狙う影元は面白くない. 「こいつはやばいぞ, あの事件のことがある限り, 院長の後釜は俺に決まっているが…. できれば院長の長女で外科医の潮音, 次女で看護婦の七海, 三女で准看護婦の珊瑚のいずれかを早く自分のモノにしてしまう必要がある」と感じるのであった. 一方, 挨拶を終え, 内科診療室に戻った杉浦は, 院長が自分の追い続けた復讐の相手であることを知り愕然としていた. 顔はほとんど忘れかけていたが, 彼の手にあった傷こそが, 忘れもしない杉浦の姉を医療ミスで死なせ, 知らん振りを決め込んだ悪徳医師に違いなかった. 杉浦は, 病院乗っ取りの復讐を誓うのであった….
美月に現場を発見された優介. 部屋は気まずい雰囲気に変わって睨み合う母娘. そうこうしているうちに, 美月は上着を脱ぎ, 爆乳を露にしていく. 「先生?玲奈と私, どっちがいいかオッパイで決めて!」優介の目の前には, 玲奈と美月の四つのオッパイが並んでいる. 交互に二人のオッパイを舐めていく優介. そして, そのまま3Pへと突入していく. 「先生, どっちがよかった?」「私でしょ?」「いや, 私よ!」またしても小競り合いをはじめてしまう玲奈と美月. 「こうなったら勝負よ!」幸か不幸か優介の「巨乳ライフ」は更に過激さを増すのだった.
巨乳の彼女が欲しいと思い悩む水沢優介. そんなある日, 友人が巨乳ちゃんを紹介してきた. 「豊原玲奈といいます. 私の…家庭教師になってくれませんか?」詳しい話を聞く為に, 豊原家に招かれた優介がそこで見たものは…. 「ば, 爆にゅうーっ!」母親の美月さんは娘の玲奈以上に爆乳だった. こうして, 優介は巨乳ちゃんの家庭教師を引き受けることとなった. 玲奈は以前, 学園祭で優介のことを知り一目惚れしていた. 勉強中も優介の巨乳好きを知ってか知らずか, ノーブラで露出度の高い服で誘ってくる玲奈. 我慢できず優介は服の上から巨乳を揉んでしまう. 抵抗しない玲奈をいいことに, 優介は玲奈の上着をはだき, 巨乳を揉み, 舐め, パイズリ, 徹底的に巨乳を責める. 玲奈は優介の乳首責めにイッてしまうのだった…. 数日後, 豊原家を訪れた優介. 玲奈はその時風呂に入っていた. 美月にリビングに通される. そこで美月から「玲奈としたでしょ?」と, 単刀直入に聞かれる. 動揺する優介に美月は自慢の巨乳を擦り付けてくるのだった….
杉浦は, 看護婦の健康診断を担当し, 七海を裸にして迫る. 抵抗する七海にボイスレコーダーを聞かせ, 自由を奪うと七海を執拗なまでに攻めまくる. 初めは抵抗していた七海だが, 次第にその快感におぼれていく自分を発見する. 一方, 杉浦の失脚を画策する影元は, 自宅の資料から, 杉浦の姉にまつわる新聞記事を発見し, 院長が開業する前の古い事件を知る. 「これで, この病院は俺のものだぜ」薄汚い自室で小躍りする影元であった. 七海に続き, 杉浦の健康診断を受けたのは珊瑚だ. あこがれていた杉浦に, 優しくキスをされ, すべてを委ねてくる珊瑚. 「先生, 私, 患者さん思いの先生みたいな立派な看護婦になりたいんです. 」その言葉に反応し, 復讐心にひるみを見せる杉浦. それは, 姉が死んで医学を志したとき, 彼が母に言った言葉だった. 日曜日, 七海を自宅に呼び出した杉浦は, ビデオで七海との変態プレイを録画し, 翌日, バイブレーターを付けて回診するように命令した….
美月に現場を発見された優介. 部屋は気まずい雰囲気に変わって睨み合う母娘. そうこうしているうちに, 美月は上着を脱ぎ, 爆乳を露にしていく. 「先生?玲奈と私, どっちがいいかオッパイで決めて!」優介の目の前には, 玲奈と美月の四つのオッパイが並んでいる. 交互に二人のオッパイを舐めていく優介. そして, そのまま3Pへと突入していく. 「先生, どっちがよかった?」「私でしょ?」「いや, 私よ!」またしても小競り合いをはじめてしまう玲奈と美月. 「こうなったら勝負よ!」幸か不幸か優介の「巨乳ライフ」は更に過激さを増すのだった.
入院患者の学生・沢田舞子は麻由の担当患者だ. 彼女は麻由に, 「二村先生ってかっこいいよね. 誘惑しちゃおうかな?」などと冗談ぽく話し掛けるが, 麻由は「無理よあいつは, そっちのほうに関しては意気地なしなんだから」と突っぱねる. 思わず麻由の脳裏に, 二村との恋人時代のイヤな思い出が蘇ってくるのだった…. 病室で二村は, 舞子を診察していた. すると舞子は二村の腕を掴み, そのまま自分の胸を触らせる. 「ほら, 先生. 私こんなにドキドキしてる. 脈拍も早くなってる. 先生のせいですよ. 早く治療してください」舞子は着ているものを全部脱ぎ, 二村を誘惑する. 必死に理性でおさえようとする二村だが, とうとう舞子の誘いに乗ってしまうのだった. そして見事に舞子をイカしてしまう. 自分のテクニックにびっくりする二村. 記憶にはなくても涼子との体験で体が覚えていたのだ. 「よーし, これで麻由ともう一度やり直せるぞ」…. 麻由はさつき達の見守る中, 二村に告白された. 麻由はそれを受け入れ, ついに大人の男女としての関係に結ばれるのだった.
薄暗い美術室で主人公, 石黒智也はペットの連城まどかと鮎川魅羅と3Pを楽しみながら, この状況をつくりだしたきっかけを思い出していた. 数日前, 偶然居酒屋で出会った自分そっくりな学生…. その男は自分と同じ石黒という名をもち, 同じ顔で, かつての自分の職業だった美術教師を目指し, 近々有名なお嬢様学校・聖修学園の教育実習へ行くという. もともと石黒は数々の悪事や乱行により教壇を追われる身. 石黒はその男になり変わり, まんまと学園への潜入を果たす. 目的は女たちを凌辱しペットにする事. 早速, 美術部長のまどかと魅羅を奴隷調教し, 従われているという訳だ.
事業に失敗して借金を残したまま自殺した夫に代わり, ももこの母は娘に教育を受けさせようと, 働きずくめの毎日を送る. その結果, 借金返済が済んだ途端に過労死. ももこが通う学校は名門校. アルバイト程度では学費は払いきれず, 母の死は退学を意味していた. 唯一残された手は, 形見の指輪を売ることだが, 母の家に代々伝わるそれを手放す決断は, 中々ももこにはつかなかった. そんな時, たまたま事情を聞いて優しく声をかけてきたのが佐瀬でった. 資産家の息子で郊外に一人暮らしの家を持っていた彼は, ももこにメイドとして働かないかと言ってきた. 住み込みで食事つき, 学費は全て負担してくれる上に卒業後には退職金も貰える. ももこは, これ以上無い申し出に飛びついた. 予想外の過酷な運命が待っているとも知らずに….
すっかり日の暮れた放課後, 幼なじみで次のターゲットである睦月舞と再会する雅樹. 舞は雅樹をしたって“お兄ちゃん”と呼んでいる. 二人で肩を並べて思い出話に花を咲かせるが, ふと雅樹はさも困ったような様子で舞に相談を持ちかける. 「実は, 君のお父さんの事なんだ…. 」「えっ?パパの?」雅樹は舞の父の借金の返済期日が過ぎていること, それを何とかして早急に返してほしいという事を告げた. 返済額を知らない舞は「平気だよ!心配しないで!もしすぐ返せなくても舞がなんとかするよ!」と安請け合いしてしまう. だが, 返済額は億単位. すぐに用意できる状況ではない事はメイドの理子に確認済みだった. 「そうか, 舞がなんとかしてくれるんだ…」雅樹の目は怪しく光った. 翌日, ざわつく教室の中, 神那瑞希の席が空いている. それに雅樹はいちべつをくれただけだった. そして放課後. キョロキョロと周りを見回す舞. 雅樹がいないことを確認するとそっと帰ろうとするが, 待ち構えていた雅樹につかまってしまう.

















